熊倉 敬聡

元慶應義塾大学教授 | 元京都造形芸術大学教授

フランス文学・思想、特にステファヌ・マラルメの貨幣思想を研究後、コンテンポラリー・アートやダンスに関する研究・批評・実践等を行う。大学を地域・社会へと開く新しい学び場「三田の家」、社会変革の“道場”こと「Impact Hub Kyoto」などの立ち上げ・運営に携わる。主な著作に『藝術2.0』『瞑想とギフトエコノミー』『汎瞑想』『美学特殊C』『脱芸術/脱資本主義論』などがある。