2022.8.22 (MON)
17:30 ~ 19:00 @ オンライン配信
創造性特区DAY|パブリック・デジタル 〜世界最先端の行政DX事例にみる国・地方自治体の進化可能性〜

2022年8月22日 17:30 - 19:00

生配信は終了しました。後日アーカイブを公開します。

いましばらくお待ち下さい


2022年8月22日(月)、地方行政・地域での市民活動をより創造的にするための実践的な研究活動「創造性特区をつくろうプロジェクト」は、行政の一環である地域創生イベント「創造性特区DAY」の一貫として、DX(デジタルトランスフォーメーション)をテーマにしたオンラインイベントを開催いたします。

前半は、Public Digital社共同創業者のアンドリュー・グリーンウェイ氏によるキーノートにて、同氏が実際に所属していた英国政府のデジタル化推進組織「GDS(政府デジタルサービス)」での経験をもとに行政DXの先進事例をご紹介。また後半では、デジタル庁 Chief Product Officer の水島壮太氏、一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事の関治之氏、大阪府四條畷市 元副市長の林・小野・有理氏などを交えて、「DXを通して行政組織文化をアップデートする」という観点から、政府や地方自治体をはじめとする巨大行政組織がDXを進める上での課題や進め方のポイントを議論していきます。

イベント概要


日時:2022年8月22日(日) 17:30 - 19:00
会場:オンライン YouTubeLive(UNIVERSITY of CREATIVITY Tokyoキャンパスからの配信)
参加料:無料
主催:UNIVERSITY of CREATIVITY(株式会社博報堂)、kyu(株式会社博報堂DYホールディングス)

セッション


17:30 - 18:00

キーノート|グローバル最新動向からみる、日本の国・地方自治体のアップデートへのポテンシャル(仮)

キーノートスピーカー:アンドリュー・グリーンウェイ(Public Digital パートナー)

聞き手:岩嵜博論(武蔵野美術大学 教授)

英国政府のデジタル化推進組織「GDS(政府デジタルサービス)」などでの経験から、国・地方自治体DXにとって重要となるポイントを整理します。


18:00 - 19:00

パネルディスカッション

パネリスト:水島壮太(デジタル庁 Chief Product Officer)、 関治之(一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事)、林・小野・有理(大阪府四條畷市 元副市長)、アンドリュー・グリーンウェイ(Public Digital パートナー)、 大里学(UNIVERSITY of CREATIVITY フィールドディレクター)※ 登壇者が一部変更となっております。

ファシリテーター:岩嵜博論(武蔵野美術大学 教授)

日本の国・地方自治体DXを成功させるために必要なことは何か。国・地方自治体の役割、ユーザー(国民・市民)、組織文化などの観点から議論します。

 ※開始時刻、セッションタイトル、カタリスト(登壇者)および内容は予告なく変更される場合があります。

お申込み先及び視聴方法


生配信は終了しました。まもなくアーカイブを公開いたします。いましばらくお待ち下さい。