Mandala
Sustainability
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2020.9.15 (TUE)
14:30 ~ 18:00 @
【開催終了】妄想「TOKYO 2030」#3 都市に森をつくるーアーバンファーミングの可能性

コロナによって改めて都市生活の脆弱性に気づかされた今、世界中の都市で広がりつつある「農」を中心とした都市のライフスタイル「アーバンファーミング」。IoT、屋上ガーデン、アーバンパーマカルチャーをはじめ、大企業、スタートアップ、NPO、活動家などセクターを超えて語り、0→1、1→10を生み出し、新たなコミュニティとカルチャーの醸成を目指す。

#サステナビリティ  #アーバンファーミング  #都市生活 

近藤 ヒデノリ
PRESS 共同編集長/サステナビリティ研究領域フィールドディレクター/クリエイティブプロデューサー
CMプランナーを経て、NYU/ICP(国際写真センター)修士課程で写真と現代美術を学び、9.11を機に復職。近年は「サステナブルクリエイティビティー」を軸に様々な企業・自治体・地域のブランディングや広報、商品・メディア開発、イベントや教育に携わり、2020年に創造性の研究実験機関 UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC)サステナビリティフィールドディレクターに就任。ゼミ「SUSTAINABLE CREATIVITY」実践編・探究編ほか、「Tokyo Urban Farming」「Circular Creativity Lab.」を主宰し、領域を越えて持続可能な社会・文化をつくる創造性の教育・研究・社会実装を行っている。 編共著に『INNOVATION DESIGN-博報堂流、未来の事業のつくりかた』、『都会からはじまる新しい生き方のデザイン-URBAN PERMACULTURE GUIDE』等。「Art of Living」をテーマとした地域共生の家「KYODO HOUSE」主宰。グッドデザイン賞審査員(2019年[取り組み・活動部門、フォーカスイシュー[地域社会デザイン]、2020年[システム:ビジネスモデル部門])他、審査員・講演多数。湯道家元で元バックパッカー、ハンモックとサウナとお酒が好き。
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