Mandala
Sustainability
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2020.9.8 (TUE)
16:00 ~ 18:00 @
【開催終了】妄想「TOKYO 2030」#2 デンマークとオランダに学ぶサステナブルな都市とビジネスのつくりかた

サステナブルをテーマにビジネス面でも都市づくりにおいても新しい潮流が生まれているヨーロッパ。
「サステビリティはすべてのビジネスの前提になっている」というオランダで続々生まれている脱プラ、リサイクル、脱炭素社会を元にしたサーキュラービジネス事例。そして、デンマークにおける日本とは似て非なる産官学・異分野の協働による持続可能な都市づくり。2人のゲストとともに最新事例を紐解きながら、これからの東京で、サステナブルな都市とビジネスをつくっていく創造性を浮き彫りにしていく。

#SUSTAINABLECREATIVITY  #CIRCULARECONOMY  #脱プラ  #脱領域性  #産官学連携 

近藤 ヒデノリ
PRESS 共同編集長/サステナビリティ研究領域フィールドディレクター/クリエイティブプロデューサー
CMプランナーを経て、NYU/ICP(国際写真センター)修士課程で写真と現代美術を学び、9.11を機に復職。近年は「サステナブルクリエイティビティー」を軸に様々な企業・自治体・地域のブランディングや広報、商品・メディア開発、イベントや教育に携わり、2020年に創造性の研究実験機関 UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC)サステナビリティフィールドディレクターに就任。ゼミ「SUSTAINABLE CREATIVITY」実践編・探究編ほか、「Tokyo Urban Farming」「Circular Creativity Lab.」を主宰し、領域を越えて持続可能な社会・文化をつくる創造性の教育・研究・社会実装を行っている。 編共著に『INNOVATION DESIGN-博報堂流、未来の事業のつくりかた』、『都会からはじまる新しい生き方のデザイン-URBAN PERMACULTURE GUIDE』等。「Art of Living」をテーマとした地域共生の家「KYODO HOUSE」主宰。グッドデザイン賞審査員(2019年[取り組み・活動部門、フォーカスイシュー[地域社会デザイン]、2020年[システム:ビジネスモデル部門])他、審査員・講演多数。湯道家元で元バックパッカー、ハンモックとサウナとお酒が好き。
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