2022.6.13

Creative life

【越縁】小山薫堂が谷川俊太郎に聞きたい「CREATIVEに生きるためのヒント」後編

「越縁」シリーズ
「越縁 -あの人が聞きたい越領域の創造的な生き方-」は、越領域(異分野)の二人が語り合いながら「CREATIVEに生きるヒント」を探しにいく、エデュテインメント動画です。
創造的に活躍しているゲストが、教えを渇望する越領域のゲストと、「CREATIVEに生きるために必要なこと(スキル、心構え、習慣など)はなにか?」を語り合います。私たち誰しもが持つ創造性で、より豊かな人生を生きるために、いま自分は何ができるのか?二人の対話を通して、そのヒントをお届けしていきます。

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▼小山薫堂が谷川俊太郎に聞きたい「CREATIVEに生きるためのヒント」後編



放送作家の小山薫堂が、詩人の谷川俊太郎と語り合いながら、CREATIVEに生きるヒントを探しにいきます。
枠を超えて活動する二人が、いまオモシロく取り組んでいることとはなにか?
CREATIVEに生きるとはどういうことか?
小山薫堂と谷川俊太郎が、谷川のお気に入りの詩を朗読しながら?!、ヒントの数々をお届けします。小山薫堂さんと谷川俊太郎さんの対話は、2回に分けてお届けしています。

前編はこちら !!


小山 薫堂 [放送作家 | 脚本家]
放送作家。脚本家。京都芸術大学副学長。1964年6月23日熊本県天草市生まれ。日本大学芸術学部放送学科在籍中に「11PM」で放送作家としての活動を開始。「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」など斬新なテレビ番組を数多く企画。脚本を担当した映画「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞、第60回読売文化賞を獲得。執筆活動の他、地域・企業のプロジェクトアドバイザー、下鴨茶寮主人などを務める。2025年大阪・関西万博ではテーマ事業プロデューサーを務める。熊本県のPRキャラクター「くまモン」の生みの親でもある。近著に、「妄想浪費」(光文社/2021年10月発売)、「リセット発想術 常識のほぐし方」(河出文庫/2022年7月発売予定/https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309419046/)など。

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小山 薫堂
放送作家 | 脚本家

放送作家。脚本家。京都芸術大学副学長。1964年6月23日熊本県天草市生まれ。日本大学芸術学部放送学科在籍中に「11PM」で放送作家としての活動を開始。「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」など斬新なテレビ番組を数多く企画。脚本を担当した映画「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞、第60回読売文化賞を獲得。執筆活動の他、地域・企業のプロジェクトアドバイザー、下鴨茶寮主人などを務める。2025年大阪・関西万博ではテーマ事業プロデューサーを務める。熊本県のPRキャラクター「くまモン」の生みの親でもある。近著に、「妄想浪費」(光文社/2021年10月発売)、「リセット発想術 常識のほぐし方」(河出文庫/2022年7月発売予定/https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309419046/)など。

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谷川 俊太郎
詩人

1931年東京生れ。1952年第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。以来8000を超える詩を創作、海外でも評価が高まる。多数の詩集、散文、絵本、童話、翻訳があり、脚本、作詞、写真、ビデオも手がける。1983年『日々の地図』で読売文学賞、1993年『世間知ラズ』で萩原朔太郎賞、2010年『トロムソコラージュ』で鮎川信夫賞、2016年『詩に就いて』で三好達治賞など。近著に詩集『ベージュ』『どこからか言葉が』『虚空へ』絵本『ぼく』など。 撮影 深堀瑞穂

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本橋 彩
UoC プロデューサー

大学時代に建築を学び、空間を通して五感で感じる感動をお届けしたいと思い、長年文化事業プロデューサーとして、クライアントや官公庁、テレビ局や新聞社と共に、大型の美術展やコンサート、ステージの企画制作を手がけてきた。文化事業を通して、企業や社会の課題をポジティブに解決することを得意とする。わかりやすく楽しいプロモーションを企画しつづけ、2012年に手がけた美術展はイギリスの美術館・博物館専門月刊紙「アート・ニュースペーパー」で「2012年世界で最も人気のある展覧会・美術展」に選ばれた。 能楽や茶道を楽しみ、伝統を大切にしながら、常に新しい表現方法、コミュニケーション方法を模索している。 インスピレーションの元は、5歳の娘と遊ぶこと。

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